新築マンション投資

新築不動産投資 本当にあった怖い話

こんにちは! ユメです!

これから建築中のマンションで起こったトラブルをお伝えしていきます。

はじめに、トラブルは大きく三つあります。

第1部 建築会社の倒産

第2部 不法占拠

第3部 建築再開に向けた利害関係者との攻防

それでは本編スタートします。

今日はマンションの建設現場を見に行ってきた。

マンションの中は工事現場らしく雑多な感じ。このマンションは8階建て19室になる予定。

夢と希望の詰まったこのマンションが完成するのが本当に楽しみ。

私の不動産投資のスタンスはできるだけ自分の眼でみて確認し、プロに任せることと自分ができることを分けています。

退去後の清掃や簡単な備品の発注取付は自分でやりますが、壁紙や水回りはプロに任せることにしています。

サラリーマンをしているため、時間が限られた中でパフォーマンスの最大化を図ろうと思うとそういった結論になりました。

さて、新築ではどうだったか、やはり同じスタンスで現地現物での確認を徹底していました。

時間の許す限り、現場に足を運び、帰りに建築会社で現在の工事状況を聴くことでトラブルの兆しへの気づきやそれへの対処に素早く対応していたのです。

しかし、あんなことが起こるなんて本当に信じられません。

このブログでは私が「マンションの新築投資」で経験した多くのトラブルに対して、私がどう対処し、切り抜けてきたのかを詳しく書いていきたいと思います。

それが、これから不動産投資を検討している人、すでに始めているが「そんな経験まだないよ」、という人の参考になるはずです。

でも一番いいのは私のような経験をしないように回避する術を身につけることと思います。

そういった意味でも、これからお伝えする多くの「トラブル」を教訓として知っていいただきたいです。

続きの話はこちら

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